« 麻生副総理「ヒトラーの動機は正しかった」発言とフランク・パブロフ著『茶色の朝』 | トップページ | 【愛犬物語 其の百八十八】 東京都目黒区 目黒不動尊の親子犬像たち »

2017/09/02

『2017 それぞれの猫展』の紹介

Azuma

友人の作家、田中誠さんが参加するグループ展の紹介です。

『2017 それぞれの猫展 ー12名の作家による絵画・版画・イラスト・羊毛フェルト展ー』
会場: 銀座ギャラリーあづま
会期: 2017年9/11(月)~9/17(日)

猫好きなメンバーの作品展です。それぞれの作家の表現で「猫」を展示します。

個人的には、今、犬像など撮っているので、「犬派」ではあるんですが、子供のころは猫を飼っていたので、猫も好きです。

とくに猫のお腹が。ぷにゅぷにゅしたお腹に触るのは気持ちがいい。犬のお腹とはまた違います。

そういえば、「猫像」というのは意外と少ないですねぇ。覚えているのは3ヵ所だけ。

回向院の馬頭堂前、城峯神社の境内、荻窪白山神社の境内の3ヵ所。

もちろん今は犬像に注意しているので、猫像が目に入らないということはあるんでしょうけど。


銀座ギャラリーあづま


Aduma_map
 
 
 
 
にほんブログ村 写真ブログ 風景写真へ
にほんブログ村

|

« 麻生副総理「ヒトラーの動機は正しかった」発言とフランク・パブロフ著『茶色の朝』 | トップページ | 【愛犬物語 其の百八十八】 東京都目黒区 目黒不動尊の親子犬像たち »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 麻生副総理「ヒトラーの動機は正しかった」発言とフランク・パブロフ著『茶色の朝』 | トップページ | 【愛犬物語 其の百八十八】 東京都目黒区 目黒不動尊の親子犬像たち »