2018年9月15日 (土)

【夢日記】 「中興」という町

中国にいる。

旅のとちゅうで、俺は「中興」という町に行こうとしていたが、バス駅で聞いても誰も知らない。

と、いう夢を見たが、午後昼寝したら、この夢の続きを。

まだ「中興」を探していた。

「中興」とは何だろ?
 
 
 
 

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2018年9月14日 (金)

【夢日記】 羽生選手にアドバイス

そこは体育館のロッカールームのようなところで、羽生結弦選手を含むフィギュアの若手選手たちが数人いた。

俺は羽生にアドバイスか説教していた。

羽生選手は、なぜか現在の姿ではなく、12,3歳くらいのおかっぱ頭の少年の姿だった。

          ☆☆☆

俺は中国にいた。

旅行中で、俺はバスを探していた。

「中興」というところまで行きたいようだ。

なかなか「中興」というところを知っている人はいないようだった。

俺もはっきりしているわけではなかった。

ただ「成都」の手前にある街のようだった。
 
 
 
 


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2018年8月16日 (木)

【夢日記】 白米千枚田

その新聞紙大の写真は、たしかに石川県輪島の白米千枚田のようだった。

季節は冬のようで、田んぼには稲はない。

白米千枚田らしい雲形定規のような田んぼがたくさん並んでいる。

でも、これは俺が撮った写真ではないようだ。

アングルが違っている。

このアングルで撮るには山の上に上らなければならない。

もしかしたらドローンで撮影したものかもしれない。

この写真を撮った人に嫉妬した。
 
 
 
 

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2018年8月11日 (土)

【夢日記】 イカのてんぷら

180811


俺と男女3人が商店街を歩いている。

この男女は、俺の知り合いらしい。

どうも、こんなイカの形をしたてんぷらを探していたようだ。

やっと見つけて大量に買ったが、1個80円だった。

表面に付いているのがパン粉ではなくて小麦粉の衣ふうなので、やっぱりこれはてんぷらだと確信した。

そこで食べるためではなく、これをビニール袋に詰めて、どこかに持って行くようだ。

もしかしたら誰かに頼まれた食品なのかもしれない。

 
 
 


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2018年7月17日 (火)

【夢日記】 飛行機に乗り遅れる

飛行機に乗ろうとしていた。

待合室のようなところで待たされた。

ヴィザか搭乗券に不備があるのかもしれない。

他の乗客もいたが、いつのまにか俺一人になっていた。もしかしたら出発してしまったのではないか。

係員に「まだなのか?」と聞いたら、「行ったら行けたのに・・・」などという。

どうして俺に言ってくれなかったんだ?と思った。

もう間に合わない。

次の便に乗れるのだろうか?
 
 
 
 

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2018年7月16日 (月)

【夢日記】 暴動の復讐

町の路地の奥の方で暴動が起こった。

俺も逃げようと思った。

猫か犬のような動物を抱えながら梯子を上って2階に逃げようとしたとき、その暴動の男が、俺に毒ガス噴霧器でかけた。

俺はよだれを垂らした。

死んだのだろうか。

現実感がなかった。

もし俺が死んだなら人に俺の姿は見えないだろうと思った。

ある家族のいる部屋に入って、「俺が見えるか?」と聞いた。

見えるらしい。

彼らは暴動側の人間だったようで、俺は彼らに復讐することにした。

貝のようなナイフで首を切ることにした。

少しづつ切ると血が流れると思ったので、一気に切ることにした。

できれば首が飛ぶくらいに。

後ろのうなじあたりを素早く切った。

血のぬめりと温かさを感じた。

復讐して俺は満足なのだろうか。

動悸がしている。

なんだか落ち着かない。
 
 
 
 

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2017年12月24日 (日)

【夢日記】 男厠

中国のデパートのようなところでトイレを探していた。

店員に聞いたら。狭い通路のわきにあった。

「男厠」「女厠」の文字が見えた。

男女隣り合っていることが分かった。

でも、通路には商品なのか服などの荷物が積んであり、そこから入れないので、壁を回り込んで反対側から入ろうとした。

大きな回転椅子が3脚くらい並んでいて、それを飛び越して入り口にたどり着くしかない。

でも、椅子に乗ったら安定せずにぐらぐらして倒れそうだ。

必死でバランスをとって、入り口を目指そうとするが、なかなか行けない。
 
 
 

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2017年12月 3日 (日)

【夢日記】 猫の手首

見たことのある道。

分岐点があって、どっちだったろう?と迷ったが、手前の下り坂、左の道を行くことに。

坂を下りていくと、道は左にカーブしていたが、俺は直進してしまった。

道は水びたしで、縁石に乗り上げた。

ガツンと衝撃が来ると思ったら、何の衝撃もなく車はそのまま走り続けた。

海岸近くに来た。

俺はヴィーノを抱いて砂浜に出ようとしたが、いつもは入れる砂浜への道が、建物(海の家や土産物)で塞がれていた。

壁に穴が開いていたが、通れるような穴ではなかった。

男がひとりいて、同じように通れなくなったことに困っているようだった。

ある店(家)に入った。そこに赤ちゃんがいて近づいてきた。

ヴィーノが噛むんじゃないかと不安だったが、じゃれているだけで大丈夫のようだった。

母親もそんなに気にしていなさそうだった。

そのうち母親と赤ちゃんの姿は奥に行ってしまい、俺は何か書き物を始めた。

そこへ猫が来た。

可愛らしい薄茶のトラ猫だったが、そういえばヴィーノがいたなと、右手を確認すると、寝そべっていたが、猫に急に襲いかかり噛みついた。

俺は慌ててヴィーノを引っぱった。

そしたら、猫の手首が転がっていた。

血は着いていない。

ヴィーノが手首を噛みちぎってしまったらしい。

どうしよう。

奥さんに謝らなければ。

いや、このままとんずらしてしまおうか。

でも、すぐ俺だとばれてしまうだろう。
 
 
 
 

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2017年11月20日 (月)

【夢日記】 フィルムを取りに行ったが

アジアのどこか。旅の最中らしい。

前日写真のフィルムの現像を頼んだのだったが、夜、出国しなければならないので、そのフィルムを取に行こうと思った。

でも、フィルムは地元の知人に頼んだので、俺はその店を知らなかった。

彼からもらったカードには、住所らしきものが書いてあった。

場所はわからない。

電話をかけて聞こうと思った。

ところが今度は電話のかけ方がわからない。

コインを購入して、それを使うらしい。

電話はかけられなかったが、そのカードを頼りに、店を探しにいった。

場面は急に変わり、そこはかなり田舎で、結局店はわからずじまい。

フィルムをあきらめて空港へ行った方がいいのではと思った。

フィルムは、今度来る時まで、店で保管しておいてくれるかもしれないし。

それで街に戻ろうと思って、暗くなった道を、バス通りまででたとき、左側の闇からバスがやってきた。

俺は、あと50mほどのところを走っていたが、間に合わなそうだったので、何かバスに叫んだら、バスが待っていてくれた。

バスの運転手と車掌の姿が、ライトで照らされてはっきり見えた。

それで乗り込んだが、町の名前はライオンというところで、「ライオンまでどのくらい?」と聞いたら、3時間はかかるという。

それから町の宿泊しているホテルに行って荷物を持って空港へ向かうと、飛行には間に合いそうもない。

もう駄目だと思った。

 
 
 
 

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2017年11月 6日 (月)

ヴィーノのMRI検査結果

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所沢市にある病院のMRI検査は11時からでした。

予約していたのに、待っている患者たちはたくさんいて、30分くらい待たされました。

MRIや血液検査、脳髄液検査など、一応、発作関連で行われる検査の明細を示されました。見積もりで約14万円です。正直痛い出費です。

全身麻酔をかけるので、そのリスクについての説明もありました。可能性は極めて低いが、そのまま死んでしまうこともあるという話です。人間にもある話です。インフォームド・コンセントというやつですね。

終わったら連絡するというので、俺と妻は車で20分、自宅に帰りました。

午後3時半ころ、電話がありました。検査は終わったので1時間後に迎えに来てほしいということでした。

4時半ころ行くと、診察室で撮ったMRI画像を見せてくれました。輪切りになった脳の画像がモニターに映し出されました。

「脳がちっちゃぃ!」というのが第一印象。ヴィーノの脳は、これだけ? これだけなのに、中で何か悪いことが起こっている。信じられません。

別段異常は見つかりませんでした。左右非対称のところもあって、それは人間の場合問題になるそうですが、動物では大丈夫らしく、目立った原因は発見できませんでした。

だから、発作に関しては、突発性発作ということらしい。癲癇気質、というのでもない。要するに発作の原因が分からない、という結論です。

データはいつもの動物病院の先生のところに送ってくれるそうで、先生と、今後の治療を相談してくださいという。

看護士さんがヴィーノを連れてきました。麻酔でぐったりしている姿を想像していましたが、ヴィーノに関しては、まったく違っていました。すでに覚醒しているように見えます。

完全に覚醒するまで2、3時間かかるそうで、食事や水はそのあとで与えてください。麻酔をかけたので、あとで吐き気が出るかもしれませんと看護士さんは言いました。

右腕に青いテープを巻いてありましたが、家に帰ったらはがすと、毛が剃られていて、そこから血液か何かを採取した跡らしい。

とりあえず、深刻な脳の病気ではないことが分かって一安心しました。妻とビールで、ささやかにお祝いしました。あとは認知症です。これは別です。慣れていくしかないかなぁと二人で話しました。

完全に元に戻ることはもうないでしょう。病気を取り去るというよりも、この病気と共存していくしかないのかもしれません。

とにかく、すべては先生に治療方針を聞いてみてからです。

その夜、2回ほど吐き気が出ました。1回は吐きましたが、食べていないので、泡だけです。

  
  
  

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