夢日記

2017年10月15日 (日)

【夢日記】 アイドルのライブ会場

10畳くらいの畳部屋にいたが、アイドルのライブ会場だろうか? 

若い人たちがいっぱいだ。

女性アイドルが隣に座った。

何か話をした。

俺は彼女と知り合いらしい。

するともう一人、女性アイドルがやってきた。

歯が特徴的な可愛い娘だった。

セラミック製なのか歯は真っ白なのだが、歯と歯の隙間があって、人工的な感じがした。

(もしかしたらアンドロイド?)

彼女は俺の前に背中を見せて座った。

そこへ、もう一人知り合いの女性(黒っぽい服の痩せた娘)がやってきて、アンドロイドの彼女に、この体勢はまずいよと教えた。

どうも、俺が既婚者だから注意しているらしい。
 
 
 
 

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2017年10月14日 (土)

【夢日記】 被災地の赤い水

大規模な火事か土砂崩れの現場らしい。

広い範囲を俺は空から俯瞰していた。

すると水が溜まり、沼のようになったところが赤くなった。

それは鮮やかな赤だったが、もしかしたら人間の血ではないかと思った。

すると、沼にいた男(あとで管理会社の人間だと分かったが)は、「これは血じゃない!」と叫んだ。

やっぱりそうか、血だったらあまりにも鮮やかすぎる。

それにしても印象的な赤色。
 
 
 
 
 

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2017年9月16日 (土)

【夢日記】 海岸の道

どこかアジアの海岸沿いの道で、俺はひとりで車に乗っていた。

浜と自動車道路の間に、側道のような狭い道があって、俺はそこへ入って行った。

でも、前も同じところに入りこんだことを思い出した。

この道はだんだん狭くなり、しかも急坂で降りている。

車が回転できなくなると思って、バックして広いところに戻ることにした。

後ろを良く確かめもせず、5mほどバックした。

幸い、車はどこにもぶつからなかった。

でもちゃんと注意しないとぶつけてしまうと思い、車から降りて、後ろを確かめた。

バックで右にハンドルを切れば大丈夫だと分かった。

そこで座っていた現地の人たちは、俺の行動を見ていた。
 
 
 
 

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2017年8月21日 (月)

【夢日記】 シシトウのラーメン

シシトウが山盛りに入ったラーメンを食べている。

シシトウは生のようで、緑色がやけに鮮やかだ。

妻にこのラーメンを見られて、何か言い訳しようとした。
 
 
 
 

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2017年7月26日 (水)

【夢日記】 試験会場

試験時間まで、あと1時間ほどあるようだ。

俺は試験会場になる教室に入った。

まだ誰もいない。少し寒かったので、布団をかぶって簡易ベッドに横になり、教科書を見直した。

「青海省からベトナムへ抜ける道」 

こういうのが試験に出るようだ。

30分前になったとき、教室に先生が入って来た。俺はベッドから起き上がろうとしたが、体が重くて動かない。

「おはようございます」

と挨拶だけした。こんなところで寝ていて、俺が試験を受ける学生だと思ってくれるのか、少し心配になった。

先生は何も言わなかったが、俺を不審者だとは思わなかったようだ。
 
 
 
 
 

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2017年7月18日 (火)

【夢日記】 通貨のデザイン

国際会議の会場にいた。

司会が

「今まで通貨を提示したことがありますか? ないでしょ? だめですよ、翻訳!」

と非難している。

たぶん「翻訳」とは「通訳」のことだと思った。どうも、少額通貨(コイン?)から高額通貨のデザインを提示するように通訳者が言っていなかったことにクレームをつけているらしい。

俺はデザインを出そうと思っていたので、司会者の言葉には同意できるような気がした。
 
 
 
 

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2017年7月17日 (月)

【夢日記】 人型をした光が

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久しぶりで印象的な夢を見ました。

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同心円状に後光を発している人型をした光が見えた。

男の上半身らしい。

それを見て、俺は「この人は知っている」と思った。

神々しい感じで、胸が苦しくなる。

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この神々しく光る人型を見て、俺は「知っている」と思っています。そこには、何か物語があって、それが救いになっている、といった意味ではないかなと、解釈します。

最近は、オオカミ伝説や犬の忠犬物語を探していますが、あまりそれが史実かどうか、ということにはこだわらなくなりました。

ただ、それが語られている、ということが何らかの意味があり、その語る人たちにとっては大切なのです。きっと心の現実を表しているからでしょう。

昔話だけではありません。たとえそれが幻想であっても、ある物語を信じることは、生きる希望を持つためには必要とも言えます。
 
 
 
 
 

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2017年5月22日 (月)

【夢日記】 大きなパーティ会場

大きなパーティ会場に来ていた。

俺はこの会には初参加だ。だから乾杯の音頭を頼まれた時には少し躊躇したが、やらざるをえない雰囲気を忖度して、引き受けることにした。

コップにビールを注いで、俺は前に出た。

「この人誰?と思われているでしょうが、みなさんいいですか~」と大声を出した。

会場はさらに大きくなっていて、まるで運動場のようにも見えた。向こうにいる人たちの顔がわからないほど遠くまでいた。

「かんぱーい!」と俺は大声で言った。
 
 
 

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2017年4月 3日 (月)

【夢日記】 ブドウのお菓子?

そこはタイだった。

屋台のようなところで仲間が食べているのを見たら「サンデー」というアイスだったが、値段が140円で、それほど高くないなぁと思った。

俺はコーヒーとケーキのようなものが食べたかったので、カウンターへ行ったら、薄緑色の食べ物があった。

何だろうと思ったとき、店のスタッフが、ケースから取り出して俺に差し出した。

薄緑したものは、細長いブドウのようだった。

試しに食べてと言っているようだったので、一粒口に入れた。スタッフは、「どう?」という顔をして俺の顔を見ている。

どう答えたらいいんだろうと迷った。

ブドウですねと言ったらいいのか、それともおいしいという言葉を待っているのか。
 
 
 
 

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2017年3月26日 (日)

【夢日記】 就活

就活だ。

自宅から車に乗って面接会場へ向かったが、どうも調理師になりたいようだ。

先に面接を受けていた人は、作ってきた焼き鳥を提出した。板長らしい男が、それを受け取った。

俺も持参した豚肉の煮物と、焼き鳥を出した。

でも、板長は、それを箸で突っつき、これじゃぁだめだねという。どうも使っている肉が安物だったらしく、煮物も焼き鳥もドロドロで汚かった。

実は、この料理は母親が作ってくれたものだった。そうか、うちは貧乏だから、こんな肉しか使えないんだなと悲しくなった。

板長は持って帰れといって、面接は行われなかった。文句を言おうと思ったが我慢した。

自宅に帰って、妻に事情を話した。

そして怒りがこみ上げてきた。こんなことで就職できないのか?と。

わーっと声を上げた。
 
 
 
 

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