夢日記

2018年9月14日 (金)

【夢日記】 羽生選手にアドバイス

そこは体育館のロッカールームのようなところで、羽生結弦選手を含むフィギュアの若手選手たちが数人いた。

俺は羽生にアドバイスか説教していた。

羽生選手は、なぜか現在の姿ではなく、12,3歳くらいのおかっぱ頭の少年の姿だった。

          ☆☆☆

俺は中国にいた。

旅行中で、俺はバスを探していた。

「中興」というところまで行きたいようだ。

なかなか「中興」というところを知っている人はいないようだった。

俺もはっきりしているわけではなかった。

ただ「成都」の手前にある街のようだった。
 
 
 
 


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2018年8月16日 (木)

【夢日記】 白米千枚田

その新聞紙大の写真は、たしかに石川県輪島の白米千枚田のようだった。

季節は冬のようで、田んぼには稲はない。

白米千枚田らしい雲形定規のような田んぼがたくさん並んでいる。

でも、これは俺が撮った写真ではないようだ。

アングルが違っている。

このアングルで撮るには山の上に上らなければならない。

もしかしたらドローンで撮影したものかもしれない。

この写真を撮った人に嫉妬した。
 
 
 
 

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2018年8月11日 (土)

【夢日記】 イカのてんぷら

180811


俺と男女3人が商店街を歩いている。

この男女は、俺の知り合いらしい。

どうも、こんなイカの形をしたてんぷらを探していたようだ。

やっと見つけて大量に買ったが、1個80円だった。

表面に付いているのがパン粉ではなくて小麦粉の衣ふうなので、やっぱりこれはてんぷらだと確信した。

そこで食べるためではなく、これをビニール袋に詰めて、どこかに持って行くようだ。

もしかしたら誰かに頼まれた食品なのかもしれない。

 
 
 


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2018年7月17日 (火)

【夢日記】 飛行機に乗り遅れる

飛行機に乗ろうとしていた。

待合室のようなところで待たされた。

ヴィザか搭乗券に不備があるのかもしれない。

他の乗客もいたが、いつのまにか俺一人になっていた。もしかしたら出発してしまったのではないか。

係員に「まだなのか?」と聞いたら、「行ったら行けたのに・・・」などという。

どうして俺に言ってくれなかったんだ?と思った。

もう間に合わない。

次の便に乗れるのだろうか?
 
 
 
 

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2018年7月16日 (月)

【夢日記】 暴動の復讐

町の路地の奥の方で暴動が起こった。

俺も逃げようと思った。

猫か犬のような動物を抱えながら梯子を上って2階に逃げようとしたとき、その暴動の男が、俺に毒ガス噴霧器でかけた。

俺はよだれを垂らした。

死んだのだろうか。

現実感がなかった。

もし俺が死んだなら人に俺の姿は見えないだろうと思った。

ある家族のいる部屋に入って、「俺が見えるか?」と聞いた。

見えるらしい。

彼らは暴動側の人間だったようで、俺は彼らに復讐することにした。

貝のようなナイフで首を切ることにした。

少しづつ切ると血が流れると思ったので、一気に切ることにした。

できれば首が飛ぶくらいに。

後ろのうなじあたりを素早く切った。

血のぬめりと温かさを感じた。

復讐して俺は満足なのだろうか。

動悸がしている。

なんだか落ち着かない。
 
 
 
 

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2017年12月24日 (日)

【夢日記】 男厠

中国のデパートのようなところでトイレを探していた。

店員に聞いたら。狭い通路のわきにあった。

「男厠」「女厠」の文字が見えた。

男女隣り合っていることが分かった。

でも、通路には商品なのか服などの荷物が積んであり、そこから入れないので、壁を回り込んで反対側から入ろうとした。

大きな回転椅子が3脚くらい並んでいて、それを飛び越して入り口にたどり着くしかない。

でも、椅子に乗ったら安定せずにぐらぐらして倒れそうだ。

必死でバランスをとって、入り口を目指そうとするが、なかなか行けない。
 
 
 

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2017年12月 3日 (日)

【夢日記】 猫の手首

見たことのある道。

分岐点があって、どっちだったろう?と迷ったが、手前の下り坂、左の道を行くことに。

坂を下りていくと、道は左にカーブしていたが、俺は直進してしまった。

道は水びたしで、縁石に乗り上げた。

ガツンと衝撃が来ると思ったら、何の衝撃もなく車はそのまま走り続けた。

海岸近くに来た。

俺はヴィーノを抱いて砂浜に出ようとしたが、いつもは入れる砂浜への道が、建物(海の家や土産物)で塞がれていた。

壁に穴が開いていたが、通れるような穴ではなかった。

男がひとりいて、同じように通れなくなったことに困っているようだった。

ある店(家)に入った。そこに赤ちゃんがいて近づいてきた。

ヴィーノが噛むんじゃないかと不安だったが、じゃれているだけで大丈夫のようだった。

母親もそんなに気にしていなさそうだった。

そのうち母親と赤ちゃんの姿は奥に行ってしまい、俺は何か書き物を始めた。

そこへ猫が来た。

可愛らしい薄茶のトラ猫だったが、そういえばヴィーノがいたなと、右手を確認すると、寝そべっていたが、猫に急に襲いかかり噛みついた。

俺は慌ててヴィーノを引っぱった。

そしたら、猫の手首が転がっていた。

血は着いていない。

ヴィーノが手首を噛みちぎってしまったらしい。

どうしよう。

奥さんに謝らなければ。

いや、このままとんずらしてしまおうか。

でも、すぐ俺だとばれてしまうだろう。
 
 
 
 

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2017年11月20日 (月)

【夢日記】 フィルムを取りに行ったが

アジアのどこか。旅の最中らしい。

前日写真のフィルムの現像を頼んだのだったが、夜、出国しなければならないので、そのフィルムを取に行こうと思った。

でも、フィルムは地元の知人に頼んだので、俺はその店を知らなかった。

彼からもらったカードには、住所らしきものが書いてあった。

場所はわからない。

電話をかけて聞こうと思った。

ところが今度は電話のかけ方がわからない。

コインを購入して、それを使うらしい。

電話はかけられなかったが、そのカードを頼りに、店を探しにいった。

場面は急に変わり、そこはかなり田舎で、結局店はわからずじまい。

フィルムをあきらめて空港へ行った方がいいのではと思った。

フィルムは、今度来る時まで、店で保管しておいてくれるかもしれないし。

それで街に戻ろうと思って、暗くなった道を、バス通りまででたとき、左側の闇からバスがやってきた。

俺は、あと50mほどのところを走っていたが、間に合わなそうだったので、何かバスに叫んだら、バスが待っていてくれた。

バスの運転手と車掌の姿が、ライトで照らされてはっきり見えた。

それで乗り込んだが、町の名前はライオンというところで、「ライオンまでどのくらい?」と聞いたら、3時間はかかるという。

それから町の宿泊しているホテルに行って荷物を持って空港へ向かうと、飛行には間に合いそうもない。

もう駄目だと思った。

 
 
 
 

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2017年10月30日 (月)

【夢日記】 ある動物のお腹

171030


形的には、マンタやカメのようでもある。

厚さが10センチほどの平べったい動物だ。

腹ばいになっていたのを、裏返して、あおむけにした。

お腹には毛が生えている。

猫? 犬? タヌキ? にも見える。

目はどこにあるんだろう?

おちんちんが付いていたので、雄なんだろう。

お腹を触ると毛が気持ちいい。

                   ☆

映画『アバター』のような風景の中、空を飛んでいた。

高いところから低いところへ一気に下る浮遊感。

「これは夢だよ」と、夢であることをちゃんと「夢の中の俺」は意識していた。

                   ☆

夜、城壁のようなレンガ積みの壁の前にいた。

一カ所だけ人が上ったような崩れたあとがあり、手すりも付いていたので、俺はそこから昇った。

手すりがぐらぐらしたので、力加減に気を使った。

城壁の上は、通路になっていて、右へ歩き、さらに角を右に回った時、人間と犬がいた。

人間が犬から襲われていたのか、飼い犬なのかわからない。

俺はびっくりして大声をあげた。

犬が俺の方に飛んできたところで目が覚めた。(自分の大声で目が覚めた)


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この3つの夢が続いていたのか、途中で目が覚めたのか、よくわかりません。ただ最終的にこの3つを覚えていました。

最初の謎の動物については、たぶんヴィーノのことだと思います。目もどこにあるかわからないけど、おちんちんだけ強調したような動物です。俺の関心はそこにあるようです。ヴィーノが病気のため飲んでいる薬のせいか、頻尿になったことが気がかりなんでしょう。だからおちんちん。オシッコが漏れていたような感覚もあります。

2番目の夢は、『ブレードランナー2049』の予告編を見たからだと思います。前作のブレードランナーの、雨降るチャイナタウンの近未来的光景は、今でも新鮮です。今回のは、映像的にさらにグレードアップしているようで、乗り物が空中を滑っていく感覚と、夢の感覚はほぼ同じでした。

「夢の中の俺」は、ちゃんとこれが夢であると意識しています。たぶん、夢の中で再構成された『ブレードランナー』を観ているのでしょう。「映画」を「夢」と言い換えているのかもしれません。

ところで、この夢を見た日の夜、「Youは何しにニッポンへ」を観ていたら、なんとあるYouが、マジンガーZに影響を受けて映画のCGを作る仕事をしているという話の中で、映画『アバター』のそのシーンが出てきたときには驚きました。これも「シンクロニシティ(共時性)」と言うんでしょうね。

最後の夢も、犬がらみなので、たぶんヴィーノの気がかりと関係しているのだと思いますが、今のところ、はっきり思いたることはありません。
 
 
 
 

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2017年10月25日 (水)

【夢日記】 脚のついたバス

171023

アジア(タイ?)を旅している。

バスツアーらしいが、俺の立場は、ツアーガイドか添乗員らしい。

バスはヤシの木などもある畑の中を進んでいたが、俺はバスの先を歩いて、道を確かめていた。

水が溜まってぬかるんだ所もあって、バスのタイヤが泥に取られそうだと心配になった。

先へ行くほど厳しくなっていた。

そこへバスがやってきたが、水に濡れた泥のところには布を敷いている。

布なんかは持ってきていたんだなと感心した。

バスには四つ脚がついていて、布の上を通ろうとしたとき、布につま先がひっかかったが、なんとか進むことができた。

 
 
 

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