夢日記

2018年11月10日 (土)

【夢日記】 出番待ち

どこか大きな体育館か劇場のような建物にいる。

俺は出演の順番を待っている。

俺の所属するチームを探していろいろ動き回るが、なかなか見つからない。

練習もしていないので、本番は大丈夫だろうかと心配になる。
 
 
 
 

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2018年10月19日 (金)

【夢日記】 坂を下る車

水で濡れた黒い急坂を、滑らないように注意して下りていた。

上から車もバックで下りてきた。

この坂でタイヤが滑らないか、確認しようと思った。

実際自分が運転した時、このくらいの坂なら、あのタイヤでも大丈夫なんだと少し安心した。

でも、その車は、速度が速く、止まれなくなって、田んぼに突っ込んだが、その田んぼは狭かった(幅は1.5mほどしかなかった)ので、すぐ通り抜けた。

そして90度回転して、田んぼの間の道に止まった。

そばには広い場所もあるのに、どうして田んぼの狭い道に止まったのか不思議だった。

俺はその車に乗り込もうとした。

ところが、車の周りは水びたしで、それが高さ40cmほどの深さになってしまい、その水圧のせいか、車のドアが開かなかった。
 
 
 
 

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2018年10月13日 (土)

【夢日記】 カメラを無くし、ゆで卵を突く

どこかに旅に来ている。

俺はカメラを持っていて写真を撮った。

それを現像してもらう(だからフィルムカメラだったのだろう)ために、街の写真屋に頼んだ。

ところが、俺が背負っていたカメラバッグのファスナーが開いていることに気が付いた。

道理で少し軽いなと思っていたら、バッグからカメラが飛び出したらしく、空だったのだ。

もう写真は撮れない。

残っているのは、今まで撮った写真屋に預けたものだけだ。

ところが、その受け取りの半券も無くしてしまった。

電話で半券がなくても大丈夫か聞いてみようと思った。

ある店に入ったら、店の主人は、演歌歌手のようだった。

どこかで見たような顔だ。

歌を歌っている。

あまり上手ではない。

俺は、なぜかゆで卵を箸で突き崩しながら主人の歌を聞いていたが、最後には、俺も一緒に歌っていた。

 
 
 
 

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2018年10月 8日 (月)

【夢日記】 緑色のシャワー室

緑色の倉庫風の建物の中にいた。

壁も床も緑色だ。

ヴィーノを連れている。

シャワー室を見つけた。

誰もいなかったので、ここでヴィーノを洗えると思った。
 
 
 
 

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2018年9月14日 (金)

【夢日記】 羽生選手にアドバイス

そこは体育館のロッカールームのようなところで、羽生結弦選手を含むフィギュアの若手選手たちが数人いた。

俺は羽生にアドバイスか説教していた。

羽生選手は、なぜか現在の姿ではなく、12,3歳くらいのおかっぱ頭の少年の姿だった。

          ☆☆☆

俺は中国にいた。

旅行中で、俺はバスを探していた。

「中興」というところまで行きたいようだ。

なかなか「中興」というところを知っている人はいないようだった。

俺もはっきりしているわけではなかった。

ただ「成都」の手前にある街のようだった。
 
 
 
 


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2018年8月16日 (木)

【夢日記】 白米千枚田

その新聞紙大の写真は、たしかに石川県輪島の白米千枚田のようだった。

季節は冬のようで、田んぼには稲はない。

白米千枚田らしい雲形定規のような田んぼがたくさん並んでいる。

でも、これは俺が撮った写真ではないようだ。

アングルが違っている。

このアングルで撮るには山の上に上らなければならない。

もしかしたらドローンで撮影したものかもしれない。

この写真を撮った人に嫉妬した。
 
 
 
 

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2018年8月11日 (土)

【夢日記】 イカのてんぷら

180811


俺と男女3人が商店街を歩いている。

この男女は、俺の知り合いらしい。

どうも、こんなイカの形をしたてんぷらを探していたようだ。

やっと見つけて大量に買ったが、1個80円だった。

表面に付いているのがパン粉ではなくて小麦粉の衣ふうなので、やっぱりこれはてんぷらだと確信した。

そこで食べるためではなく、これをビニール袋に詰めて、どこかに持って行くようだ。

もしかしたら誰かに頼まれた食品なのかもしれない。

 
 
 


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2018年7月17日 (火)

【夢日記】 飛行機に乗り遅れる

飛行機に乗ろうとしていた。

待合室のようなところで待たされた。

ヴィザか搭乗券に不備があるのかもしれない。

他の乗客もいたが、いつのまにか俺一人になっていた。もしかしたら出発してしまったのではないか。

係員に「まだなのか?」と聞いたら、「行ったら行けたのに・・・」などという。

どうして俺に言ってくれなかったんだ?と思った。

もう間に合わない。

次の便に乗れるのだろうか?
 
 
 
 

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2018年7月16日 (月)

【夢日記】 暴動の復讐

町の路地の奥の方で暴動が起こった。

俺も逃げようと思った。

猫か犬のような動物を抱えながら梯子を上って2階に逃げようとしたとき、その暴動の男が、俺に毒ガス噴霧器でかけた。

俺はよだれを垂らした。

死んだのだろうか。

現実感がなかった。

もし俺が死んだなら人に俺の姿は見えないだろうと思った。

ある家族のいる部屋に入って、「俺が見えるか?」と聞いた。

見えるらしい。

彼らは暴動側の人間だったようで、俺は彼らに復讐することにした。

貝のようなナイフで首を切ることにした。

少しづつ切ると血が流れると思ったので、一気に切ることにした。

できれば首が飛ぶくらいに。

後ろのうなじあたりを素早く切った。

血のぬめりと温かさを感じた。

復讐して俺は満足なのだろうか。

動悸がしている。

なんだか落ち着かない。
 
 
 
 

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2017年12月24日 (日)

【夢日記】 男厠

中国のデパートのようなところでトイレを探していた。

店員に聞いたら。狭い通路のわきにあった。

「男厠」「女厠」の文字が見えた。

男女隣り合っていることが分かった。

でも、通路には商品なのか服などの荷物が積んであり、そこから入れないので、壁を回り込んで反対側から入ろうとした。

大きな回転椅子が3脚くらい並んでいて、それを飛び越して入り口にたどり着くしかない。

でも、椅子に乗ったら安定せずにぐらぐらして倒れそうだ。

必死でバランスをとって、入り口を目指そうとするが、なかなか行けない。
 
 
 

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