夢日記

2019年1月26日 (土)

【夢日記】 バスの行き先

上田から東京にバスで戻ってきた。

そして気が付いた。

俺は上田まで車で行って、上田に車を置いたままだったことを。

それで、もう一度上田に戻るしかない。

バスを探していたら、白タクらしい大型バンの運転手が声をかけてきた。

彼は、近くの村で人をピックアップしてから出発するという。

料金を聞いたら30パーセントという。

けっこう高い。

それで公共のバスを探すことにした。

バス駅には、行く先が書いてあったが、それが全部「イ」とか「エ」とか「ハ」とか、カタカナ一文字で、分かりにくい。
 
どうしようか、途方にくれた。
 

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2018年12月 8日 (土)

【夢日記】 キッシュと牛乳

中居正広が広場のベンチでキッシュのようなものを前に置いて食べていた。

俺はその隣に座った。

中居は不機嫌そうだった。

そして俺に買い物を頼んだので近くの売店へ行った。

そこはAKB48のメンバーがやっている店で、商品棚に170円の牛乳があった。

何を買うか聞いていなかったが、手元には200円あり、きっとこの170円の牛乳を買っていけばいいのだろうと思った。
 
 
 
 

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2018年12月 1日 (土)

【夢日記】 パキスタンでの盗難

パキスタンにいた。

屋台で頼んだ食べ物は、皿代わりの葉っぱで出されたが、そこにサラミの薄切りのようなものが載っていて、店主は、それから食べるように言った。

俺は地元の友だちとバス駅のようなところへ向かったが、先を行った友だちが、銀色のバッグを持って現れた。

これは俺のバッグだ。

俺は彼にパソコンが入ったこのバッグを渡していたようだ。

彼は言う、盗まれたと。

なんと、中に入っていた新品のパソコンが抜かれて、バッグだけ残されていたのだ。

友だちは申し訳なさそうだったが、どうしてこんな人通りの多いところにバッグを置いていたのか、彼に対する憤りでいっぱいだった。

そして、彼にバッグを預けてしまった俺の浅はかさを後悔した。

人に物を預けてはいけないと反省した。
 
 
 
 

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2018年11月30日 (金)

【夢日記】 中国雲南省

中国雲南省にいた。

同行者がほかに2名。

彼らは1枚の写真を持っていたが、それはこのへんで昔(戦争時代?)撮影したもののようだった。

俺は地元の人に中国語で説明した。

この人たちは、昔ここに来たそうです。

皆さんに「対不起(ごめんなさい)」と言いたいと。(戦争中なにかあったのだろうか?) 

そして、これは当時撮った写真ですが、だれか知っている人はいないでしょうか? 

中国語がなかなか出てこないので、もどかしい感じがした。

昔のことなので、わかる人もいなくなったのだろう。

知っているという人は現れない。

橋のたもとにロン毛の青年(日本人?)が現れて、地元の人に、同じように聞き始めた。

俺は、この青年にうさん臭さを感じた。
 
 
 
 

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2018年11月10日 (土)

【夢日記】 出番待ち

どこか大きな体育館か劇場のような建物にいる。

俺は出演の順番を待っている。

俺の所属するチームを探していろいろ動き回るが、なかなか見つからない。

練習もしていないので、本番は大丈夫だろうかと心配になる。
 
 
 
 

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2018年10月19日 (金)

【夢日記】 坂を下る車

水で濡れた黒い急坂を、滑らないように注意して下りていた。

上から車もバックで下りてきた。

この坂でタイヤが滑らないか、確認しようと思った。

実際自分が運転した時、このくらいの坂なら、あのタイヤでも大丈夫なんだと少し安心した。

でも、その車は、速度が速く、止まれなくなって、田んぼに突っ込んだが、その田んぼは狭かった(幅は1.5mほどしかなかった)ので、すぐ通り抜けた。

そして90度回転して、田んぼの間の道に止まった。

そばには広い場所もあるのに、どうして田んぼの狭い道に止まったのか不思議だった。

俺はその車に乗り込もうとした。

ところが、車の周りは水びたしで、それが高さ40cmほどの深さになってしまい、その水圧のせいか、車のドアが開かなかった。
 
 
 
 

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2018年10月13日 (土)

【夢日記】 カメラを無くし、ゆで卵を突く

どこかに旅に来ている。

俺はカメラを持っていて写真を撮った。

それを現像してもらう(だからフィルムカメラだったのだろう)ために、街の写真屋に頼んだ。

ところが、俺が背負っていたカメラバッグのファスナーが開いていることに気が付いた。

道理で少し軽いなと思っていたら、バッグからカメラが飛び出したらしく、空だったのだ。

もう写真は撮れない。

残っているのは、今まで撮った写真屋に預けたものだけだ。

ところが、その受け取りの半券も無くしてしまった。

電話で半券がなくても大丈夫か聞いてみようと思った。

ある店に入ったら、店の主人は、演歌歌手のようだった。

どこかで見たような顔だ。

歌を歌っている。

あまり上手ではない。

俺は、なぜかゆで卵を箸で突き崩しながら主人の歌を聞いていたが、最後には、俺も一緒に歌っていた。

 
 
 
 

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2018年10月 8日 (月)

【夢日記】 緑色のシャワー室

緑色の倉庫風の建物の中にいた。

壁も床も緑色だ。

ヴィーノを連れている。

シャワー室を見つけた。

誰もいなかったので、ここでヴィーノを洗えると思った。
 
 
 
 

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2018年9月14日 (金)

【夢日記】 羽生選手にアドバイス

そこは体育館のロッカールームのようなところで、羽生結弦選手を含むフィギュアの若手選手たちが数人いた。

俺は羽生にアドバイスか説教していた。

羽生選手は、なぜか現在の姿ではなく、12,3歳くらいのおかっぱ頭の少年の姿だった。

          ☆☆☆

俺は中国にいた。

旅行中で、俺はバスを探していた。

「中興」というところまで行きたいようだ。

なかなか「中興」というところを知っている人はいないようだった。

俺もはっきりしているわけではなかった。

ただ「成都」の手前にある街のようだった。
 
 
 
 


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2018年8月16日 (木)

【夢日記】 白米千枚田

その新聞紙大の写真は、たしかに石川県輪島の白米千枚田のようだった。

季節は冬のようで、田んぼには稲はない。

白米千枚田らしい雲形定規のような田んぼがたくさん並んでいる。

でも、これは俺が撮った写真ではないようだ。

アングルが違っている。

このアングルで撮るには山の上に上らなければならない。

もしかしたらドローンで撮影したものかもしれない。

この写真を撮った人に嫉妬した。
 
 
 
 

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