カテゴリー「犬連れ旅や犬にまつわる話」の380件の記事
2025/12/22
2025/11/28
【犬狼物語 其の八百十一】心理学から見る狼信仰ー「元型」としての狼
狼信仰は害獣の鹿や猪除けとして、主に農業関係の守り神としての信仰から始まったとされますが、それはあくまでも江戸時代に盛んになった理由です。
でも、狼信仰自体は、ずっと古く、おそらく太古の時代に狼とファーストコンタクトがあったときから始まったのではないでしょうか。
縄文時代ではどうかというと、狼と縄文人の関係を想像させる資料がいくつか出土しています。東京国立博物館で開催された『JOMON 縄文』でも展示されましたが、岩手県一関市の貝鳥貝塚からは、細長い鹿角の先端に狼の頭が彫られた狼形鹿角製品や狼の犬歯や下顎骨に穴を開けた垂飾品が見つかっています。千葉県我孫子市の下ヶ戸貝塚からは、狼の下顎骨を加工した垂飾品、千葉県千葉市の庚塚遺跡からは、上顎犬歯が加工された垂飾品も出土しています。
このように、なんらかの狼信仰と呼べるような片鱗が見えます。
これは日本だけではなく、世界的に見ても、狼の骨などは力の象徴、魔除けとして身に着けられたようです。
そこでこの狼に対する人間の共通した信仰はどうして生まれたかについて、マイケル・W・フォックス著『オオカミの魂』の中で、「元型」という言葉を使っています。
フォックスはイヌ科動物の権威。心理学、行動学の博士号を取得して『イヌの心理学』、『イヌのこころがわかる本』などの著書もある生態学者・獣医師です。
この本は、単なるオオカミの生態・行動を紹介した本ではなく、行動学、心理学、哲学、社会科学など幅広い領域の成果をもとに、現代の人間が抱える精神的な問題に踏み込んだ本です。オオカミだけではなく、あらゆる生き物への畏敬の念の大切さを訴えています。
フォックスはこのように言っています。
「オオカミは野生状態の象徴的な存在、つまり野生に対する意識の元型になっています。」
「自然は、わたしたち人間が健全さと文明を取りもどす最後の望みなのかもしれません。そしてオオカミはわたしたち人間にとって、高貴な野蛮人といういくぶん空想的な存在よりもずっと現実的で、実際により適切でもある水先案内人、元型となりうるのです。」
「元型」とあるのは、フォックスの心理学的な考察からきた言葉でしょう。
「元型」は心理学者ユングが提唱した概念で、人間の心は「意識」→「個人的無意識」→「集合的無意識」と階層を作っていますが、もっとも深い所にあるのが人類共通の「集合的無意識」です。「元型」とは「集合的無意識で働く人類に共通する心の動き方のパターン」といった意味です。
代表的なものに「太母」「老賢者」などがありますが、「オオカミ」もそうなのではないかというのです。
人類が長い間、狼との接触によって、DNAに刻まれた”記憶”のようなものが「元型」となり、狼に対する共通したイメージを作るのかもしれません。
狼信仰についていろいろ調べていく中で、西洋でも、モンゴルでも、日本でも、時代をさかのぼればさかのぼるほど、狼信仰に共通したイメージを感じられたので、それがどうしてなのかという疑問を持ってきました。そのひとつの解釈として、心理学から見た狼信仰のルーツということで、「元型」を用いると、個人的に腑に落ちるということなのです。だからこれが「正解」なのかはわかりません。
「元型」という用語は難しくもあるので、精神世界における本能のようなものと言い換えてもいいかもしれません。民族や時代に関わらず人の心は狼に対する同じようなイメージを生み出すということです。
それでは今話題の熊についてはどうなんだという話ですが、熊も「強さ」に関しては狼に引けをとらないので、熊も「元型」となっているのかもしれませんが、もしかしたら棲息範囲が狼ほど広くはなかったと思うので、「元型」になるほどではなかったのかもしれません。以上、熊については詳しく調べたわけではないので、あくまでも憶測です。
さて、日本では狼信仰はその後どういった経緯をたどったのでしょうか。
先日の飯能市立博物館での西村敏也先生の講座「秩父地域のオオカミ信仰について」を参考にすると、日本では、中世になると山の神の神使・警護者として狼を認識するようになった修験者などが全国に進出し、狼信仰を伝えたということであったらしい。日光修験、熊野修験らが行場として利用するため秩父の山岳へ進出し、室町時代になると、修験が秩父の山岳に祠を設けて居住するようになりました。
そして江戸時代になると秩父を中心にした地方では、民間信仰であった狼信仰的なものを寺社が取り込み、狼のお札を配り始め、害獣防止などの需要があったために、急速に関東地方周辺に広まっていきました。
各時代によって狼信仰の形態が違いますが、もともと「元型」としての狼信仰がずっと底辺に流れていたことは間違いないのではないでしょうか。
ただし、太古の時代はまさしく狼そのものに対する信仰でしたが、時代が下るにしたがって(特に日本では)、「狼さま」「お犬さま」という狼を元にした霊獣のようなもの(観念的な狼)を信仰するように変わってきたのかなと思います。
2025/03/12
「縄文犬」と「弥生犬(?)」
埼玉県加須市長竹遺跡から、これまでに縄文時代・晩期(約3500〜3000年前)の動物形土製品が複数出土しています。その中に犬形土製品もあります。
頭から尾までは長さ7.3cm、足から耳の先端までの高さが4.9cm、、重さ40.5gの小さな土製品です。立った耳と巻尾が特徴的で、目・鼻・口の表現はない。その代わり尾の付け根下に肛門のような穴があります。
使用目的はわかりませんが、何かの儀式・お守りのたぐいではないかと推定されているようです。
また、藤岡神社遺跡から縄文時代後期の犬型土製品や、犬の頭骨などが出土しています。犬の頭骨からは、樹脂で縄文犬が復元されて、「藤丸」と名前が付けられています。
年齢は2歳、肩までの高さは37cmで柴犬くらいの大きさです。額から鼻にかけてのストップ(額段)がなく、狼にも似ています。手足が太く引き締まった体は、優秀な狩猟犬を思わせます。
西原大塚遺跡で平成7年度に発見された「動物形土製品」ですが、管理センターのスタッフによると、以前は「弥生の犬」と呼んでいたそうです。まだ「犬」と確定していないので、正確を期すために今は「動物形土製品」と呼んでいます。 もしこれが「犬」だとすると、全国でも土製品としては唯一の資料(弥生時代では?)になるようです。両耳は立っていて、巻尾で、口までちゃんと表現されています。小型犬のようです。
2025/02/25
2024/12/06
2024/11/20
【犬狼物語 其の七百八十五】世界子どもの日と子安信仰
11月20日は「世界子どもの日」だそうです。
子安信仰 では「犬」も信仰対象です。全国には安産、子育ての 犬像 がたくさんあります。 これは「お宮参り」や「七五三」の親御さんにあげているカードです。
【犬狼物語 其の七百八十四】イヌ科動物と産育民俗など、何度も書いている話です。
「子安信仰=犬」と言われていますが、なぜなのかは今のところわかりません。一般的には犬の多産・安産にあやかるという、そうすると、犬だけではなく、イヌ科動物、狼や狐も関係してくるのではないか。実際、狼も狐にも産見舞いなどの習俗もあります。
写真は 三峯神社の 狼像ですが、まるで犬に見えます。
2024/08/31
【犬狼物語 其の七百七十七】長命寺の「六助塚」
向島に行ったついでに、数年ぶりに長命寺を参拝しました。
ここには『犬像をたずね歩く』に載せた明治21年4月建立「六助塚」の碑と犬像がありまます。
ユニークな犬像として紹介した六助ですが、実際は頭だけです。頭だけの犬像というのは他に記憶がありません。
今回見たら、六助の頭は、碑の土台といっしょになっていることがわかりました。数年前はもっと土に覆われていて、地面に首が置かれたように見えたのでした。もしかしたら左側に胴体、あるいは尾の一部分のようなでっぱりも見えるので、もっと掘り下げると、横たわった六助像があらわれるのかもしれません。
お寺で聞いても何も資料が残っていない(焼けた)とのことで、首から下がどうなっているか、お寺でも把握していないとのことです。
ところで、六助とはどういった犬だったのでしょうか。
倉林恵太郎氏の「鼠を取(捕)る飼い犬「六助」」に、碑文が掲載されているのでそこから引用させてもらうと、
「名前は六助,生まれつきの性質は強く,ものごとに屈せず,幼いときより北新川のある酒問屋で飼われていた。飼い主に対して忠実で家を守り,また勤勉であったが,この犬は鼠を取る珍しい技能を持っていた。おおよそ,鼠の類に遭遇した場合,数々の猫より身軽ですばやさが優り,鼠は死をまぬがれることはなかった。これをもって六助は鼠を取り,数年間,人に対して被害を加えなかった。突然,屠犬者によって斃死した。縁故の皆様が悲しみ,その不幸のため資金を集めて碑を建てて,その魂を慰さめた。」
とあります。
ネズミを捕るという珍しい犬でした。猫よりも身軽というのだから小型犬だったのでしょうか。犬像を見ると、柴犬のようにも見えます。
六助は、野犬狩りに殺されたようです。明治時代になって、無主の犬は、一掃されてしまうわけですが、おそらく六助は酒問屋で飼われてはいても、日ごろは自由に歩き回っていた犬だったのかもしれません。だから野犬と誤解されて殺されたということらしい。
ところで、六助が飼われていた酒問屋は「北新川」とありますが、倉林氏は、現在の永代橋西側、中央区新川1丁目付近だろうと推測しています。長命寺からは南へ約6kmのところです。
2024/08/30
デコピン
Tonight's star, Decoy. pic.twitter.com/jvyhQ1m7WR
— Los Angeles Dodgers (@Dodgers) August 28, 2024
Decoy fetched the first pitch tonight for Shohei Ohtani! 🥹🐶 pic.twitter.com/zD7QsbX5SI
— MLB (@MLB) August 29, 2024
デコピン、大きくなったね。子犬の成長は速いです。
始球式までやってお犬さまのヒーローです。
でもやっぱりそうなんですね。デコピンのあの動きは一発勝負では難しいのではないかと。
大谷さんは2~3週間練習した、1回は球場に連れてきてリハーサルしたと聞いて、あのデコピンの完璧な動きに納得しました。それにしても何に対しても手を抜かず完璧を目指すんですね、さすがです大谷さんは。
大谷さんが抱き上げようとしたとき、ちょっと嫌がって逃げるんですが、このあたりヴィーノもこんな感じだったので、ヴィーノを思い出しました。もう4ヶ月経つんですね。
いつかデコピン連れた大谷さんの銅像が立つ確率高いので、その時は『犬像をたずね歩く』に加えさせていただきます。ちゃんと取材もして、本人のインタビューも載せられたら最高ですが。
2024/06/26
2024/05/04
【犬狼物語 其の七百四十七】軍犬
江戸川区の、あるコミュニティセンターのロビーに、1933年~1940年まで使われた「小学国語読本尋常科用巻一」が展示してありました。
そのページには犬の絵が出ていたので、つい足を止めて見てしまいました。「コイコイ シロ コイ」とあります。左側のページには、「ススメススメ ヘイタイ ススメ」とあります。犬と兵隊が関連付けられています。
あの有名な忠犬ハチ公の像は1934年に建てられました。この時代の「忠犬」には危険な匂いを感じます。
靖国神社には「軍犬慰霊像」があります。外国に派遣された軍犬は、ほとんど日本に帰っていません。
犬は戦争の意味を知らない、国のために戦ったのでもない、ただただ犬係りの兵士との絆や愛情や信頼のために従ったにすぎません。でも彼らの活動が「軍事行動」になり、彼らが「軍犬」と呼ばれるのは、人間が作った戦争という状況があるからです。
支那事変で活躍した軍犬・利根も初等科国語の教科書に載り、文部省唱歌にもなりましたが、利根にとってはどうでもいい話で、ただただ犬係の兵士に撫でてもらって嬉しがってる姿を想像すると涙が出そうになります。
より以前の記事一覧
- 旅するヴィーノ 2024.04.24
- ヴィーノ 2024.04.22
- ヴィーノ 2024.04.21
- 【犬狼物語 其の七百四十】イヌの起源とニホンオオカミとの関係 2024.03.21
- 【犬狼物語 其の七百三十九】弘法大師と犬 2024.03.16
- 【犬狼物語 其の七百三十五】ひな祭りの犬筥(いぬばこ) 2024.03.06
- 「棚田」と「犬」の接点 2024.02.23
- 【犬狼物語 其の七百二十七】東京都 深川不動堂の愛玩堂 2024.02.17
- 【犬狼物語 其の七百二十六】群馬県玉村町 玉村八幡の安産撫で犬&三峯神社 2024.02.16
- 【犬狼物語 其の七百十二】埼玉県さいたま市 久伊豆神社の「叶い戌(子育て戌)」と「健育塚」 2023.12.28
- デコピン 2023.12.18
- 【犬狼物語 其の六百九十八】犬型土製品 2023.11.09
- 宮城県丸森町 沢尻の棚田 2023.10.15
- 悪夢について 2023.09.06
- 「バイデン米大統領の愛犬、4カ月で職員10人に噛みつく」のニュース 2023.08.04
- 【犬狼物語 其の六百七十八】「イヌ」の始まり(2) 2023.08.03
- 【犬狼物語 其の六百七十七】「イヌ」の始まり(1) 2023.08.01
- 【犬狼物語 其の六百七十六】 映画『石岡タロー』を観て 2023.07.31
- 映画『石岡タロー』の試写会 2023.07.27
- 【犬狼物語 其の六百七十四】オオカミからイヌへ 2023.07.15
- 心の処方箋である昔話や伝説 2023.07.11
- 『オオカミ SPIRIT OF THE WILD』 2023.07.09
- 犬の時間 2023.06.07
- 【犬狼物語 其の六百七十】「上野英三郎博士とハチ公」の像 2023.06.02
- 写真展「おいぬさまの肖像」と「わんちゃん大祭」 2023.04.05
- 山口県防府市 毛利氏庭園の紅葉とヴィーノ 2023.01.14
- 【犬狼物語 其の六百四十三】山口県防府市 三宝荒神宮 2023.01.13
- 【犬狼物語 其の六百四十一】福岡県北九州市 到津八幡神社の子守犬と子守石 2023.01.11
- 【犬狼物語 其の六百三十七】熊本県山鹿市 大宮神社 2023.01.07
- 再びの宮島(今度はヴィーノ連れ) 2022.12.25
- 阿蘇山を見るヴィーノ 2022.12.23
- きな子像 2022.12.13
- ヴィーノ連れの車旅 2022.12.10
- 【犬狼物語 其の六百二十四】何の音? 2022.09.30
- 8月25日は、秋田犬の旧2円切手の発行日 2022.08.25
- 埼玉県越生町 黒山三滝&渋沢平九郎自決の地 2022.06.13
- オリジナル犬歌 『ひだまり』YouTubeにアップ 2022.01.21
- 【犬狼物語 其の五百八十一】京都府福知山市 大原神社と産屋(狼と犬の子安信仰) 2022.01.13
- 神戸市 メリケンパーク 2021.12.17
- 旅するヴィーノ in 河津七滝 2021.10.18
- 旅するヴィーノ in 下田の街 Traveling VINO in SHIMODA 2021.10.12
- 『風を喰う犬』 旅するヴィーノ in 稲取細野高原 2021.10.11
- Dog eating the wind in Japanese pampas grass 2021.10.10
- 犬像と狼像のカード追加 2021.09.26
- 【犬狼物語 其の五百七十七】東京都目黒区 目黒不動尊の都内で一番古い犬像 2021.09.24
- 日本茶喫茶・ギャラリー楽風(らふ)では、犬・狼像のカード無料プレゼント 2021.09.02
- ヴィーノと狼の遠吠え 2021.08.14
- 今日から、二十四節気「大暑(たいしょ)」、七十二候「土潤溽暑 (つちうるおうてむしあつし)」 2021.07.28
- 『オオカミは大神 弐』の見本 2021.06.05
- 2021年5月14日放送予定 NHK「チコちゃんに叱られる!」西郷さんと犬像のクイズ 2021.05.13
- 【犬狼物語 其の五百五十九】 狼の産見舞い 2021.05.10
- 『オオカミは大神 弐 狼像を巡る旅 』の予約ページ 2021.04.05
- 桜とヴィーノ in 丸山公園 2021.03.31
- 【犬狼物語 其の五百三十五】 なぜ狼祖神話・犬祖神話なのか 2021.01.18
- 1月14日は、タロ・ジロの日 2021.01.15
- 【犬狼物語 其の五百三十四】 文明と野生、意識と無意識の境界を行き来するオオカミやイヌのイメージ 2021.01.13
- 『犬からみた人類史』の今野晃嗣氏「イヌとヒトをつなぐ眼」 2021.01.07
- アレクサンドラ・ホロウィッツ著『犬であるとはどういうことか』 2021.01.02
- ヴィーノのガム噛み演技、レベル4獲得 2020.12.29
- Happy Holidays ! ハッピーホリデーズ! 2020.12.23
- 藤川馬頭観音の牛のお札 2020.12.18
- ヴィーノ in 晩秋の丸山公園 2020.12.14
- 【犬狼物語 其の五百三十一】映画『石岡タロー』 2020.10.17
- 【犬狼物語 其の五百二十五~五百二十七】山梨県南アルプス市 刈穂稲荷神社&上市之瀬山神社&平岡諏訪神社 2020.10.10
- 2020年秋、犬連れ車中泊の撮影旅(05)静岡県川根本町 寸又峡(夢の吊り橋) 2020.10.06
- 2020年秋、犬連れ車中泊の撮影旅(04)伊豆半島→沼津港→大井川→川根温泉 2020.10.05
- 2020年秋、犬連れ車中泊の撮影旅(02) 静岡県松崎町 松崎海岸 2020.10.03
- 高山不動尊常楽院 2020.06.12
- 「花を観るの巻」と「ひたすら走るの巻」 2020.06.07
- ヴィーノの寝床 2020.04.27
- 今日から二十四節気「立春」、オリジナル七十二候「狗春眠暁不覚(いぬしゅんみんあかつきをおぼえず)」 2020.02.14
- 今日から二十四節気「大寒」、七十二候「款冬華(ふきのはなさく)」 2020.01.20
- 【犬狼物語 其の四百八】 見つかった犬(狼)のミイラは「ドゴール(Dogor)」 2019.12.10
- 【犬狼物語 其の四百七】 日本犬保存会の会誌「日本犬」に「犬像」2つ 2019.12.05
- 赤城山 2019.11.06
- NHK「ごごナマ」の「にっぽんコレに夢中」のコーナーにヴィーノといっしょに生出演 2019.10.26
- 大山詣り 2019.09.16
- ゲルハチ公、9月3~9日開催の「超福祉展2019」で展示のニュース 2019.08.31
- 「旅するヴィーノ」 2019.08.29
- 【犬狼物語 其の三百八十四】 忠犬ハチ公像が建立されてから71年 2019.08.15
- マイケル・W・フォックス著『オオカミの魂』 2019.08.12
- 「悪夢」とはなんなのか 2019.07.28
- 『遠野物語』カッパ淵でのヴィーノ 2019.07.10
- マレーシア・ペナンの旅(05)ペナンの犬 2019.06.22
- 【犬狼物語 其の三百三十】埼玉県長瀞町 野上下郷の犬塚 2019.05.24
- 【犬狼物語 其の三百二十八】東京都新宿区 動物とのゆかりが深い市谷亀岡八幡宮 2019.05.22
- 犬は時間を気にしないのか 2019.05.20
- 芥川賞『ニムロッド』のテーマ、AIと人間について 2019.05.13
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- ゴールデンウィークの犬連れ車旅03 千葉県君津市 亀岩の洞窟(濃溝の滝)と笹川湖 2019.05.06
- ゴールデンウィークの犬連れ車旅02 神奈川県葉山の海岸&棚田 2019.05.06
- ゴールデンウィークの犬連れ車旅01 神奈川県七沢温泉郷の七沢荘 2019.05.05
- 犬笛「Shepherd's Whistle(羊飼いの笛)」 2019.04.29
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- 『オオカミは大神』の本紙校正とカバー周り 2019.03.20
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- Happy Holidays ! ハッピーホリデー! 2018.12.24
- 航空公園 風の日のヴィーノの耳 2018.12.15
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- 2017年12月26日発売の「週刊朝日 2018年1月5-12日合併号」グラビアで、犬像の写真が掲載 2017.12.27
- 朝日新聞(2017/12/25)夕刊1面にヴィーノといっしょに掲載されました 2017.12.26
- クリスマスのヴィーノ 2017.12.25
- 日経新聞土曜版 NIKKEIプラス1で「犬像ランキング」が掲載されました 2017.12.24
- ヴィーノと取材を受けました 2017.12.08
- 戌年イベント 写真展「全国の犬像をめぐる」&スライドショー「全国の犬像をめぐったお話」 2017.12.06
- 「警察犬イルミナ号が、銃器を発見」というニュース 2017.12.05
- 2018年は戌年 「犬・戌・狗」のトンパ文字 2017.12.03
- ヴィーノの小っちゃぃ脳が悪さをする 2017.11.20
- 戌年イベントのDM。写真展『全国の犬像をめぐる』とスライドトークショー 2017.11.18
- 秋田県大館市 「忠犬ハチ公生誕祭」 2017.10.07
- 業務連絡: 雑誌やテレビやイベント企画担当者様へ。来年は「戌(犬)年」です。 2017.09.22
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- NHKの「日本人のおなまえっ!」で、犬(ペット)の名前特集 2017.08.18
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- 仁科邦男著 『伊勢屋稲荷に犬の糞 江戸の町は犬だらけ』を読んで 2017.07.16
- 現代版お犬さま(狼)の物語。「自然」「安産」「絆」のシンボル 2017.07.08
- 犬とAIのおかげで「人間」になれる 2017.06.30
- NHK「歴史秘話ヒストリア」で、綱吉の「生類憐みの令」の再評価 2017.06.03
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- 「日本遺産」の新たに認定された17件 2017.05.05
- 『全国の犬像をめぐる(仮タイトル)』を機にインスタグラム 2017.02.09
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- 『そばにいるよ』 オリジナルの犬歌 (第4弾)をアップ 2014.05.15
- 『妻と犬連れ日本一周、車中泊の旅』 Kindle版で出版 2014.01.14
- 11月1日は「犬の日」 犬と飼い主は顔が似ている、そのポイントは「目」というニュース 2013.10.31
- 犬連れ日本一周 車中泊の旅 「犬旅」の卓上カレンダー(2013年版) 2012.10.19
- スライドショー「犬連れ日本一周の旅(東北・関東・甲信篇)」 YouTubeにアップ 2012.10.12
- 犬連れ日本一周の旅(北海道編)の動画をYouTubeにアップ 2012.04.01
- 遠野。犬淵の山神さま 2010.10.03
- 『犬と旅』の「週刊朝日」 2010年10月8日号発売中 2010.09.29
- 遠野、秋日。 2010.09.27
- 『犬と旅』 9月28日(火〉発売の週刊朝日に掲載されます 2010.09.21
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (198) 京都 先斗町と河原町通 2010.05.11
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (197) 京都祇園 夜の花見小路通 2010.05.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (196) 京都府美山かやぶきの里「北村」 2010.05.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (195) 兵庫県 「天空の城」竹田城跡 2010.05.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (194) 島根県宍道湖 2010.05.04
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (193) 島根県出雲日御碕燈台とヤツガシラ 2010.05.02
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (192) 佐賀県唐津市蕨野の棚田 2010.05.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (191) 佐賀県呼子 2010.04.30
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (190) 佐賀県浜野浦棚田 2010.04.29
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (189) 長崎県土谷棚田 2010.04.27
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (188) 長崎県清水棚田 2010.04.25
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (187) 徳之島と奄美大島 2010.04.20
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (186) 今帰仁城跡 2010.04.19
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (185) 奥集落 2010.04.16
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (184) 安波のサキシマスオウノキ 2010.04.14
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (183) 辺戸岬 2010.04.13
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (182) 残波岬 2010.04.07
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (181) 中城城跡 2010.04.06
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (180) 道の駅かでな 2010.04.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (179) 受水走水と玉城城跡 2010.04.03
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (178) 古宇利島と屋我地島 2010.04.02
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (177) 備瀬フク木並木 2010.04.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (176) 北部訓練場 2010.03.31
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (175) キャンプシュワブと基地建設反対派テント 2010.03.30
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (174) 辺野古漁港とキャンプシュワブ 2010.03.29
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (173) おはようおじさん 2010.03.25
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (172) 屋嘉の水田 2010.03.24
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (171) 普天間 2010.03.23
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (170) 沖縄風弁当屋 2010.03.22
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (169) 首里金城町石畳道 2010.03.21
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (168) 那覇の豚頭と銭湯 2010.03.20
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (167) 本部の海岸 2010.03.18
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (166) 徳之島と沖永良部島 2010.03.16
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (165) 桜島の火山灰 2010.03.15
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (164) 桜島 2010.03.14
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (163) 西郷どん湯 2010.03.12
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (162) 霧島神社 2010.03.12
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (161) 宮崎県庁 2010.03.11
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (160) 高千穂の棚田 2010.03.10
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (159) 天安河原 2010.03.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (158) 高千穂峡(2) 2010.03.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (157) 高千穂峡(1) 2010.03.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (156) 普光寺磨崖仏 2010.03.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (155) 犬飼石仏 2010.03.07
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (154) 犬飼神社 2010.03.07
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (153) 小鹿田焼きの里 2010.03.06
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (152) 日田市郊外の集落 2010.03.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (151) 秋吉台 2010.03.04
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (150) 山口市瑠璃光寺 2010.03.03
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (149) 尾道 2010.03.02
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (148) 鞆の浦 2010.03.02
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (147) 備前焼の里 2010.03.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (146) 岡山県備前の旧閑谷学校 2010.02.28
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (145) ふたたびの「犬連れ旅」 2010.02.26
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (144) 四国の野良犬 2010.01.10
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (143) 庵治漁港 2010.01.06
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (142) 香川県三豊市 2010.01.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (141) こんぴら狗 2010.01.04
- 2010年 明けましておめでとうございます。 2010.01.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (140) 海上に現れたUFO 2009.12.30
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (139) 浦島伝説が残る荘内半島 2009.12.28
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (138) 道後温泉と松山城 2009.12.27
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (137) 犬寄峠 2009.12.24
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (136) 内子町八日市・護国の町並 2009.12.23
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (135) 内子町の屋根つき橋 2009.12.22
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (134) 宇和島のみかん畑 2009.12.21
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (133) 西海町 2009.12.19
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (132) 宿毛の道の駅 2009.12.18
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (131) 竜串海岸 2009.12.17
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (130) 中土佐町の沈下橋 2009.12.16
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (129) 梼原町の茶堂 2009.12.15
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (128) 高岡慎太郎の墓所 2009.12.14
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (127) 桂浜 2009.12.13
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (126) 徳島県海南町 2009.12.11
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (125) 淡路島の棚田 2009.12.10
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (124) また旅。今度は四国へ。 2009.12.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (123) 富士川SAから 2009.11.18
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (122) 蔵王山展望台から 2009.11.15
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (121) セントレア空港を望む伊勢湾 2009.11.12
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (120) 犬山城 2009.11.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (119) 恵那市中山神社の「お犬さま」 2009.11.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (118) 玉露の里 2009.11.07
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (117) 身延山久遠寺 2009.11.06
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (116) 山梨県下部町 2009.11.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (115) 富士クラフトパーク 2009.11.04
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (114) 本栖湖 2009.11.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (113) 山梨県御坂町 2009.10.31
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (112) 水晶浜海水浴場 2009.10.13
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (111) 美浜原子力発電所 2009.10.11
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (110) 三国港 2009.10.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (109) 富来漁港と旧福浦灯台 2009.10.07
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (108) 能登揚浜式塩田 2009.10.06
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (107) 輪島市白米千枚田 2009.10.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (106) 志賀高原 2009.09.30
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (105) 集落 2009.09.29
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (104) 松之山 2009.09.29
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (103) 白川郷 2009.09.27
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (102) 野麦峠 2009.09.26
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (101) 安曇野ほりがねの里 2009.09.24
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (100) 稲穂と犬 2009.09.22
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (99) 嬬恋村キャベツ畑 2009.09.21
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (98) 長野県栄村 2009.09.20
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (97) 只見川 2009.09.19
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (96) 会津柳津 2009.09.18
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (95) 川西の散居集落(虚空蔵山の棚田から) 2009.09.17
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (94) 出雲崎 2009.09.16
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (93) 土合駅 2009.09.15
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (92) 志賀坂峠から群馬県へ 2009.09.14
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (91) 追加写真 南富良野かなやま湖 2009.08.12
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (90) 追加写真 美瑛(3) 2009.08.10
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (89) 追加写真 美瑛(2) 2009.08.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (88) 追加写真 美瑛(1) 2009.08.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周車中泊の旅 (87) ヤドカリの矛盾 2009.08.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (86) うちの犬が吠える理由 2009.08.06
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- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (84) 旅する犬 2009.08.03
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (83) 犬連れ旅について 2009.08.02
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (82) マタギと「忠犬」秋田犬 2009.08.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (81) 秋田犬のふるさと、大館 2009.07.31
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (80) 「わさお」って、誰? 2009.07.30
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (79) 青函フェリーで出会ったアメリカ人親子 2009.07.29
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (78) トラピスト修道院 2009.07.28
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (77) 松前 2009.07.27
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (76) 江差 2009.07.27
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (75) 小樽のレンガ倉庫街 2009.07.26
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (74) ピリカコタン 2009.07.25
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (73) 札幌 すすきの 2009.07.24
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (72) 夕張 2009.07.20
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (71) 美瑛の丘(3) 2009.07.19
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (70) 美瑛の丘(2) 2009.07.18
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (69) 美瑛の丘(1) 2009.07.17
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (68) 空を飛ぶペンギン 旭山動物園 2009.07.15
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (67) 旭川市博物館 2009.07.14
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (66) 北海道島最北端(?)の田んぼ 2009.07.13
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (65) サロベツ原野 2009.07.12
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (64) 牧草はアート 2009.07.11
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (63) 稚内の「何か」 2009.07.10
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (62) 稚内 2009.07.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (61) ベニヤ原生花園 2009.07.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (60) 日本最北端の郵便局、標識、側溝 2009.07.07
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (59) 宗谷岬のアザラシ 2009.07.06
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (58) 紋別のオホーツク海 2009.07.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (57) ルピナスと三国峠 2009.07.04
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (56) 霧のない摩周湖 2009.07.03
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (55) 阿寒湖のアイヌコタン 2009.07.02
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (54) 網走で、とうとう脱獄、そして「確保」 2009.07.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (53) 網走の北、能取岬 2009.07.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (52) ウトロの夕日 2009.06.29
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (51) 知床半島「知床五湖」 2009.06.28
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (50) 野付半島 トドワラ 2009.06.27
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (49) 納沙布岬 北海道最東端 2009.06.26
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (48) ミズナラの風衝林 2009.06.25
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (47) キタキツネ 2009.06.24
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (46) 釧路湿原 2009.06.23
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (45) 帯広「ばんえい競馬」 2009.06.23
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (44) 十勝平野の畑 2009.06.22
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (43) 十勝平野 2009.06.21
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (42) 更別 2009.06.20
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (41) 門別競馬場 2009.06.19
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (40) 二風谷 2009.06.18
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (39) 室蘭 2009.06.16
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (38) 洞爺湖の棚田 2009.06.16
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (37) 函館と棚田 2009.06.15
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (36) 下北半島 恐山 2009.06.14
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (35) 奥入瀬渓谷 2009.06.13
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (34) 史跡 尾去沢鉱山 2009.06.11
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (33) 鹿角 2009.06.10
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (32) 八幡平 2009.06.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (31) 昨日から旅を再開。白河「南湖公園」 2009.06.08
- 「バカ」なやつほど賢いか? 2009.06.06
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- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (29) 大内宿 2009.05.24
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (28) 喜多方の蛙 2009.05.23
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (27) 猪苗代湖 2009.05.22
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (26) 福島県つちゆ 2009.05.21
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (25) 宮城県栗原市 旧金成小学校 2009.05.20
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (24) 遠野の風景 2009.05.19
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (23) 「オシラサマ」 2009.05.18
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (22) 遠野の水田 2009.05.17
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (21) 遠野 2009.05.16
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (20) 岩手県住田町(の続き) 2009.05.15
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (19) 岩手県住田町 2009.05.14
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (18) 高田松原 2009.05.13
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (17) 岩手県陸前高田「根岬梯子虎舞」 2009.05.12
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (16) 岩手県陸前高田の棚田 2009.05.11
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (15) 気仙沼の魚市場 2009.05.10
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (14) 鹿折金山 2009.05.09
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (13) 宮城県「黄金海道」 2009.05.08
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (12) 宮城県万石湾 2009.05.07
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (11) 福島県相馬市から松島 2009.05.06
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (10) 塩屋崎 2009.05.05
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (9) 味噌屋 2009.05.04
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (8) 日立から大子へ 2009.05.03
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (7) 茨城県大洗磯前神社 2009.05.01
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (6) 茨城県鹿島神宮 2009.04.30
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (5) 犬吠埼と潮来 2009.04.29
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (4) 鵜原海岸の鳥居 2009.04.28
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (3) 野島崎と、旧学舎(廃校)の「くすの木」 2009.04.27
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (2) 初日 2009.04.26
- 妻と犬連れ3匹の、日本一周の旅 (1) 2009.04.11



































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